初代貴乃花関・花田勝治氏の隠し子が「花田家暴露本!」・最近の気になるNEWSをお届け!国内・海外・スポーツ・芸能・経済・エンターテイメント・テクノロジー・地域情報など、様々な出来事を独自の視点でNEWSとして記載します♪

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初代貴乃花関・花田勝治氏の隠し子が「花田家暴露本!」


故二子山親方(元大関・貴ノ花)の兄で「土俵の鬼」とうたわれた初代横綱・若乃花の花田勝治氏(79)の隠し子による告白本「花田家の隠し子 アボジと呼ばせて…」(主婦と生活社)が、発売された!!著者は韓国人女性(66)との間に生まれ、花田家の一員になれないまま二子山部屋で8年間を過ごした元力士の花田河成(かわなり)氏(35)。花田勝氏(36)の離婚や若貴の確執について赤裸々に明かしている。

 それがこれ!!

韓国で生まれた著者花田河成さんにとって、初代・若乃花は親父、二子山親方は叔父、そして、若貴はいとこだった…二子山部屋全盛期~若貴の確執の真実までを花田家の“陰”として見つめてきた壮絶半生が綴られてます。

■花田河成(ハナダカワナリ)
韓国名・朴祐賛(パク・ウチャン)。1972年7月韓国・ソウル生まれ。1985年12月養子縁組をして13歳で日本へ。1989年3月藤島部屋へ入門し16歳で初土俵。1997年1月ケガのため引退、最高位は幕下58枚目。2002月5月父・花田勝治氏から認知され花田姓を名乗り、翌年、日本に帰化する。現在は事業を起こし日韓を行き来して生活されてます。

初代・若乃花隠し子が「花田家暴露本」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071108-00000048-spn-ent

先月に花田勝氏と花田美恵子さんが離婚し、スキャンダルがやまない花田家ですが、その隠し子として名門一家の“陰”を見つめてきた花田河成氏。筆をとった胸中を「父にポイ捨てされた母のためにも、父が生きているうちに書きたかった。僕らの生きた印を残したかった」と明かされてます。

著書では、昨年に二子山親方の墓参りに訪れた際、汚れ果てた墓石や異臭にがく然としたエピソードを紹介。若貴の確執が表面化した際に、若関が「アイツ(貴関)ちょっと狂ってるからさぁー」と平然と言い、全く悩んでいるそぶりがなかったことを赤裸々に告白。美恵子さんとの離婚劇の予兆として、結婚前に美容師の女性と別れ話がこじれた時の様子に触れ「美恵子さんが女性問題に相当頭を悩ませていたのは確かでしょう」としている。河成氏が、勝治氏と争った末に認知され、花田姓を名乗ったのは02年5月。勝治氏から母親に支払われた慰謝料は計2000万円だった。その直前に結婚した際、挙式に父・勝治氏の姿はなく、参列したのは二子山親方だけ。「親方がオレの親父だったら…」と何度も思った心境をつづっている。

03年に日本国籍を取得しており、現在は事業を起こし日韓を行き来する生活。父親への絶縁状を胸に抱えながらも「アボジ(韓国語でお父さん)と呼びたい」と思っているという。(引用:Yahooニュース

まだまだ続きそうな、花田家ご騒動ですね~~
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